「決まるキャリアbase」は、社員10人未満の人材紹介会社様が

社員20人、30人と飛躍するための、求職者教育+キャリアコンサルタント育成を、

サポート(自動化)する人材紹介業務(採用)管理システム。

・「決まる」人材、月2件を、確実に成約させ、

「決めたい」人材を、「決まる」人材に変化させることで、

月3件の成約を確保する。

・稼ぐエース社員の動きを、アラート通知機能

(+AIエージェント機能)で、業務標準化。

<経営者のあなたが、社員に感じていること>

・「良い人材(求職者)がいない」のではなく、あなた独自の「良い求人案件を作っていない」。

・「成約率が悪い」のは、「採用企業の本音を理解していない」から。相手の発言ではなく、相手の行動を観(み)なさい。

・「内定辞退が多い」のは、「求職者(候補者)との関係構築(グリップ)が弱く、求職者の行動でなく、発言を重視しているから」。

<経営者のあなたに、お伝えしたいこと>

「エース社員に気兼ねしてものが言えない」のは、属人的で、「事業の仕組みがないから」です。

初めまして。

株式会社ドリーム・シアターの中田と申します。

仲間3人で始めた人材紹介サービスを拡大したいが、新規採用したキャリアコンサルタントが、

・一人前になる前に、(業界から)辞めてしまう。

・入社3年経ち、これから、という時期に大手に転職してしまう。

・「良い人材が集客できていないから、決まらないんです」と言い訳ばかり。

・「良い求人案件がないから、決まらないんです」と言い訳ばかり。

・求職者からの内定辞退が続き、メンタルを病んで、退職してしまう。

・「営業なので、数字は絶対だが、決めたい人にも注力したい」と吐露。

・問題を起こす、稼ぐエース社員に強く言えず、その影響で、新人が辞めてしまう。

などなど。

人材紹介ビジネスの悩みは尽きません。

「儲けたいのに」「世の中に価値を提供したいのに」、採用→教育→退職の繰り返しで、いつまでもエネルギーが続かない。

(定着→貢献が、スッポリ抜けてしまっている。)

いっそ、今の内に、事業売却を検討した方がよいのかと考える経営者もいらっしゃるかもしれません。

残念ながら、

これをやれば、必ず、儲かるという、「銀の弾丸(万能な解決策)」は存在しませんが、

一つ一つのプロセス(タスク)を、

1.1×1.1×1.1×1.1×・・・・×1.1と、

改善して、仕組み(御社の資産)として、構築し続ける他ありません。

「決まるキャリアbase」では、「決まる人材」を、確実に決めた上で、

「決めたい人材」を「決まる人材」に、仕立て上げること。(月2件→3件成約へ)

稼ぐエース社員の動きを、アラート通知機能(+AIエージェント機能)で、

「仕組み化」すること。で、御社の人材紹介ビジネスの成長に貢献して参ります。

求職者教育+キャリアコンサルタント育成を、
サポート(自動化)する
人材紹介業務管理システム「決まるキャリアbase」

あなたは
こんなお悩みありませんか?

スカウトサイトと睨めっこしながら
「人がいない」「返信、来ねえ〜」と独り言

を言っているCAにイライラする

成約率が上がらず、
「採用企業の”本音”の採用要件を、把握していないんじゃないの?」
「求職者(候補者)とのグリップが弱いから、内定辞退されるんだよ!」
部下に対するイライラが募る日々

エース社員がいないと売上が立たない。
「もし辞めてしまったら、どうしよう・・・」

それでも、
「今は忙しいから」
「もう少し様子を見よう」
そうやって対応を先延ばしにしているとしたら、
あなたの会社の成長はここまでかもしれません。

率直に聞きます。

このままのやり方で

3年後、御社は生き残っていますか?

  • 求職者集客は、相変わらず広告頼み
  • 広告費は上がるのに、反応は落ちる
  • CAは育たず、成約率は横ばい
  • 情報は個人に属し、組織に残らない

これは偶然ではありません。
構造的に「負ける経営」になっているのです。

多くの人材紹介会社が陥る“負のループ”

  1. 求職者が集まらない
  2. 広告費を増やす
  3. 利益が圧迫される
  4. 教育に投資できない
  5. CAの質が上がらない
  6. 成約率が下がる
  7. さらに集客が苦しくなる

──このループ、
あなたの会社でも起きていませんか?

特に危険なのが、これです。

「エース依存」の経営

  • あの人がいないと成約できない
  • ノウハウは頭の中だけ
  • 休まれると売上が止まる

これは
会社ではなく「個人商店」です。

そして、
エースはある日突然辞めます。

その瞬間、
御社の売上は一気に崩れます。

もう一つ、見て見ぬふりをしていませんか?

求職者の“質”が低い問題

  • 業界理解が浅い
  • 面接対策ができていない
  • 志望動機が弱い

それで
「数を回すしかない」と
CAに無理をさせていませんか?

成約率が上がらないのは、CAの責任ではありません。

教育されていない求職者を
“丸腰”で企業に送り込んでいるだけです。

この問題、

努力では絶対に解決しません。

必要なのは
根性でも、営業力でもなく「仕組み」です。

ただし、「人材紹介会社」といっても、
2023年度時点で人材紹介会社は30,113事業所が開設されており、

その内容はさまざまです。

【人材紹介会社の種類】

・大手総合型エージェント(日系/外資、大手~ベンチャー/スタートアップ、分業制)
・ヘッドハンティング型サーチファーム
・ブティック型(専門特化型)エージェント(業界・職種・年収帯)
 →エグゼクティブ・ハイキャリア層
 →ミドル層
 →ポテンシャル層 

その中でも、「決まるキャリアbase」は、 社員20人、30人と飛躍したいとお考えの、ポテンシャル(未経験)層、ミドル層を対象にした、ブティック型(専門特化型)エージェントの皆様に、貢献できる可能性のあるサービスです。

※対象事例:営業、施工管理・空調設備、看護師・介護・医療系、ITエンジニア

「決まるキャリアbase」は、人としての温かみ(アナログ)を重視し、

専門的・職人的な人材紹介サービスを志向しつつも、

仕組みで、拡大をお考えの経営者にとってお役に立つサービスです。

解決策

業界特化型オウンドメディア 

×

 求職者+キャリアアドバイザー教育システム

×

AI

『決めるキャリアbase』システム機能紹介


求職者教育+キャリアコンサルタント育成を、
サポート(自動化)する人材紹介業務管理システム「決まるキャリアbase」は、 
「何度も言わせるな!」と部下を叱り、自己嫌悪に陥る経営者・マネージャーを一人でも減らしたい。 

上司に激詰めされ、人材業界から足を洗う、キャリアコンサルタントを一人でも減らしたい。

 そんな想いで、開発し続けています。

「決めたい人材」を「決まる人材」に変える
人材紹介会社専用・教育系WEBサービス


基本機能


求人管理
企業情報・求人情報を一元管理。
自社専用の求人サイトを簡単に構築。

求職者管理
登録情報・スキル・希望条件を詳細に管理。

応募管理

マッチング状況・進捗を一目で把握。

アラート機能

企業の書類審査期間、案内案件のリマインド、
求職者の誕生日etc、21日間感動プログラムで作業漏れ防止。


【オプション機能】


AI 履歴書作成支援
質の高い応募書類を自動サポート。

AI 面接トレーニングツール「シタテアゲ」連携
求職者ステータス×企業情報×面接スタイルに
応じた面接トレーニングが可能。

オウンドメディア機能
業界特化型コンテンツで検索流入を促進。
意欲の高い求職者を自然に集客。

ウェブテスト
求職者のスキルレベルを可視化。
一定水準以上のみ紹介可能。

ラーニング機能
面接対策・業界知識・スキル学習を提供。

トークルーム
求職者・企業・CA間のリアルな情報交換。

イベント管理
セミナー・交流会の開催管理(オンライン対応)。

企業アカウント機能
企業側ログイン・スカウト機能。

各スカウト・求人サイトと連携可能/データ自動引き継ぎ
マイナビエージェントなど、既存システムからのスムーズな移行。

CA教育機能
教育マニュアル+365日メルマガで人材育成。

履歴書作成支援(AI)
質の高い応募書類を自動サポート。

メール/LINE通知機能

人材向け案件通知機能、企業向け求職者通知機能

この『決まるキャリアbase』を導入することで、部下へのイライラ、育成ができない自分や管理職への不満、成約率が伸び悩むストレスから解放されます。


プラン構成


梅プラン

・求人管理
・求職者管理
・応募管理

竹プラン

梅プラン +
・オウンドメディア
・ウェブテスト
・ラーニング機能

松プラン

竹プラン +
・企業アカウント
・スカウト機能
・API連携
・CA教育機能
・トークルーム
・イベント管理
・データ自動引き継ぎ
・履歴書作成支援
・LP/メルマガ作成代行

※必要な機能のみ追加可能

比較項目決まるキャリアbase競合サービスA競合サービスB競合サービスC競合サービスD
主な対象ブティック型・専門特化型エージェント(5〜10名規模)大手〜中堅総合型中堅〜成長フェーズ中小〜中堅求人データ統合型
想定モデル月3件を安定・丁寧に積み上げる大量案件・分業制営業効率重視管理効率重視データ集約・連携
思想・スタンス人×仕組み×AI伴走(三方良し)業務管理最適化営業管理最適化ATS中心プラットフォーム志向
求職者教育◎(中核機能)××
CA教育・標準化◎(365日教育+マニュアル)××
オウンドメディア◎(温度メディア内包)××××
求職者の選別(質担保)◎(学習×テスト×育成)×××
独自求人との相性◎(独占・準独占前提)
スカウト依存低(並行活用)
属人化対策◎(ナレッジ資産化)×
AI活用◎(履歴書作成・伴走)×
導入スピード約2週間〜1ヶ月約1〜2ヶ月約1ヶ月約1ヶ月約1〜2ヶ月
向いている会社長く信頼を積む会社数を追う会社拡大志向の会社管理重視の会社データ志向の会社

導入効果

「決めたい」人材を「決まる」人材に変えるWEB教育システムを『決まるキャリアbase』を導入することで、貴社に起こる変化は以下のとおりです。

  • 求職者獲得コストの削減
  • 成約率の安定的向上
  • 業務効率化と情報共有
  • 属人化からの脱却
  • 業界特化型サービスとしての差別化

なぜ、今、オウンドメディアなのか?

人材紹介会社にとって、
「オウンドメディア」は単なる情報発信手段ではありません。

集客・教育・成約率・コスト構造を同時に変える“経営インフラ”です。

「オウンドメディア」と聞くと、
「面倒」「手間がかかる」「良いな文章なんて書けない」

と思われるかもしれません。

しかし、意外に思われるかもしれませんが、
書くのはたった400~800文字程度でよいのです。

また、教訓めいたことや、かっこつけた文章は不要です。

御社の独自色や、キャリアコンサルタント個人の色を

出した方が良いです。

理由は必要なのはお勉強のためのコンテンツではなく、

御社を「選ぶ理由」を産むためのコンテンツだから。

非常にパワフルなザイアンス効果

(単純接触効果)を活用するためには、

文章の量や質よりも、継続することを目的にする必要があります。

特に、5〜10人規模の人材紹介会社が
広告や求人媒体に依存し続ける経営から抜け出すためには、
今このタイミングでの導入が不可欠になっています。

1. 企業や業界の「リアルな魅力」を直接伝えられる

オウンドメディアでは、
業界の実情、仕事のやりがい、キャリアの現実などを
加工されていない一次情報として届けることができます。

求人票や広告では伝えきれない
「どんな人が活躍しているのか」
「どんな価値観が求められるのか」
を事前に伝えられるため、

✔ ミスマッチの減少
✔ 面談時の理解度向上
✔ 成約後の定着率向上

につながります。

2. 今すぐ転職しない「潜在層」に先回りできる

現在の人材市場は、完全な売り手市場です。

優秀な人材ほど、
「今すぐ転職」ではなく
情報収集の段階にいます。

オウンドメディアは、
その潜在層に対して

・業界理解を深め
・キャリアの視点を与え
・信頼関係を先につくる

ための、唯一の手段です。

広告やスカウトでは届かない層に、
自然に、継続的に接点を持てるのが最大の強みです。

3. 発信したコンテンツが「資産」として蓄積される

求人媒体や広告は、
お金を止めた瞬間に効果がゼロになります。

一方、オウンドメディアは違います。

  • 記事や動画が蓄積される
  • 検索エンジンから継続的に流入が生まれる
  • コンテンツが増えるほど信頼が積み上がる

時間が経つほど、集客力が強くなる仕組みです。

これは、
「毎月ゼロから集客する経営」から
「積み上がる経営」への転換を意味します。

4. 採用・集客コストを根本から下げられる

オウンドメディアが機能し始めると、
求人広告・スカウト・媒体依存の比率を下げることができます。

結果として、

✔ 広告費の削減
✔ 無駄な応募対応の減少
✔ 成約率の高い求職者に集中

が可能になります。

コストをかけずに成果を出す経営体質へと変わっていきます。

5. 多様な働き方・価値観に対応できる

今の求職者は、
「給与」や「条件」だけで動いていません。

  • どんな価値観の業界なのか
  • どんな働き方ができるのか
  • 自分はここで成長できるのか

こうした判断材料を、
オウンドメディアは事前に提供できます。

その結果、
「納得して応募してくる求職者」が増え、
面談・推薦・内定までがスムーズになります。

オウンドメディアは「集客」ではなく「経営戦略」

人材紹介会社にとって、
オウンドメディアは

  • 求職者集客の装置
  • 教育の入り口
  • 信頼構築の基盤
  • 成約率を高める前工程

すべてを担う存在です。

だからこそ、今、オウンドメディアなのです。

広告費が上がり続け、
人材の奪い合いが激化する中で、
この仕組みを持つかどうかが
3年後の生存率を分ける決定的な差になります。

「決まるキャリアbase」導入後におとずれる

4つの変化

1

求職者「追いかけなくても」集まる


業界特化コンテンツが
検索から学習意欲の高い求職者を連れてきます。

→ 広告費に怯えなくていい
→ 集客が“資産”になる

2

「温度の高い」求職者だけが残る


  • 会員登録
  • ウェブテストで絞り込み
  • 学習コンテンツ(ラーニング機能)で底上げ

この段階で
本気で転職したい人だけが残ります。
もう「温度の低い求職者」に振り回されません。

3

求職者が“勝手に育つ”


  • 面接対策
  • 業界内部情報
  • キャリア設計

CAが一から説明しなくても、
求職者のレベルが底上げされます。

正直なところ「レベルの高い求職者」は
何もしなくても内定を取れてしまいます

成果向上のポイントは、
「決めたい層」の求職者を決めきれるかどうかです。

→ 成約率が上がる
→ CAの負担が減る

4

CAの質が“揃う”


  • 教育マニュアル
  • 365日教育メルマガ
  • ナレッジ共有
  • 上司の仕事を代行するアラート通知
  • AIエージェント機能(CA教育と自動マッチング&レコメンド)

新人でも、
最低限の成果が出せる状態を作れます。


まとめると、「決まるキャリアbase」を導入することで、集客が強化され、求職者の見極めと面接対策が自動化され、CAの育成が楽にできるようになります。

その結果、工数を変えずにCA1人当たり毎月+1〜2件の成約を追加することができるでしょう。

想像してください。

今と同じメンバーで、労働時間を伸ばすことなく、むしろ短縮しながら成約件数が伸びていくとしたら、、、

どれだけ、経営が楽になるのか、あなたならわかるはずです。

正直に言います。

このシステムは、
「本気で会社を成長させたい経営者」向けです。

  • その場しのぎを続けたい
  • 広告を回し続ければ何とかなると思っている
  • エースに依存し続けたい

そういう方には向いていません。

ですが──

  • 自転車操業から抜け出したい
  • 組織として強くなりたい
  • 5年後も選ばれる会社でいたい

そう思うなら、
今が最後のタイミングです。

本格的な業界の淘汰が始まる前に、
すぐにこのシステムを導入することを
お勧めします。

人材紹介業は、ビジネス(収益)と、

社会貢献の両方(バランス)が求められるサービスです。

ビジネスである以上、確実に「決まる人材」で、

最低限の売上を確保し、

そして、「決めたい人材」と伴走して、

企業にも、その求職者にも、貢献する必要があります。

「決まる人材」「決めたい人材」という呼び方が、

不適切でしたら、お詫びします。

しかし、「決まるキャリアbase」は、

そもそも、人材紹介業を、単なる金儲けのための手段と考えている

会社様向けのサービスではありません。

目先の売上は当然大切ですが、中長期的に、

顧客企業や求職者、業界全体、社会全体に、

信用・信頼を轟かせたい(構築し続けたい)企業様向けのサービスです。

無料オンライン相談のご案内

売り込みはしません。


まずは、

  • 業務フローのどこが詰まっているのか
  • 業績向上のために何を優先すべきか

経営目線で整理します。

最後に

人材紹介業界は、
これから確実に淘汰が始まります。

生き残るのは、
「人が頑張る会社」ではなく
「成果が生まれる仕組みを持っている会社」です。

最も重要なのは「独自性のある求人案件」

卵が先か、鶏が先か、という議論はありますが、
原則として言えることは一つです。

最も大切なのは、
「御社にしか扱えない、魅力的な求人案件」を持つこと。

これが、すべての起点になります。

媒体だけに頼らない経営という選択(その1)

私の持論ですが、
企業開拓を求人媒体だけに頼る経営は、長く続きません。

もちろん、

  • 未経験大量採用
  • すでに求職者を潤沢に抱えている企業
  • グリップ力の強い学校・団体

こうしたケースでは、
媒体が有効に機能する場面もあります。

しかし、多くの場合、

同じ求人を、同じスカウトサイトで、
同じ求職者に向けて奪い合う構造
になっています。

これは、非常に消耗の激しい、不毛な競争です。

「数」ではなく「深さ」で勝つ

数多くの採用企業を追いかけるのではなく、

  • 一人のコンサルタントが
  • 20社(20人)程度に絞り
  • 経営者・役員・人事責任者と
  • 個人的な関係性(信頼)を築く

ヒアリングと提案を重ねる中で、
自然と独占性の高い案件が生まれてきます。

ここで言う「独占」とは、
単に「自社だけが扱える」という意味ではありません。

「誰から紹介されるか」で、結果は変わる

同じ求人であっても、

  • 誰が
  • どんな理解で
  • どんな文脈で紹介するか

によって、
「決まる案件」「決まりやすい案件」「決まらない案件」
は大きく変わります。

これは、長く人材紹介に携わっている方であれば、
誰もが実感している事実でしょう。

媒体だけに頼らない経営という選択(その2)

魅力的な求人案件を持っている場合、
スカウトサイトは非常に有効なツールです。

ただし現実として、

  • 人材紹介市場は拡大している
  • 事業者数も増え続けている
  • AIを含む「直接応募」が急増している

という状況があります。

結果、
スカウトサイト内での競争は年々激化しています。

だからこそ「並行して」育てる

重要なのは、
スカウトサイトを否定することではありません。

スカウトに依存しない集客導線を、
並行して育て続けること
です。

  • 自社ブランディング
  • オウンドメディア
  • リファラル

これらは即効性はありません。

また、
「やれば必ず成果が出る」ものでもありません。

だからこそ、
多くの会社が途中で止めてしまいます。

続く会社だけが、結果を出す

ポイントは、

  • できるだけコストをかけず
  • 仕組み化・自動化し
  • コツコツ、長く続けられること

キャリアコンサルタントの本来の仕事は、

企業・求職者との関係構築と、提案です。

集客や教育を仕組みに任せることで、
本来の価値発揮に集中できる環境を作る必要があります。

AI時代、人材紹介会社はどう選ばれるか

IT時代でも、
採用企業への直接応募は増えてきました。

AI時代に入り、
その流れはさらに加速します。

だからこそ、
これからの人材紹介会社に求められるのは、

  • 採用企業との関係づくり
  • 求職者との関係づくり
  • 「なぜ、あなたから紹介されたいのか」という価値提供

です。

人材紹介は「三方良し」の仕事である

求職者の幸せが、
採用企業の幸せ(成長・変革)につながり、
結果として、自社の幸せとして戻ってくる。

私たちは、
そんな循環を本気でつくりたい人材紹介会社のために、
この仕組みを提供しています。

短期的な売上だけを追う会社向けのサービスではありません。

中長期で、
信用・信頼を積み上げ、業界に必要とされ続ける会社を、
一緒に作っていきませんか?

株式会社ドリーム・シアター (DT)

代表取締役 中田斉道


会社概要


株式会社ドリーム・シアター

人材紹介 × 教育 × IT/AIの専門家

・AIを使ったWebシステム開発
・クラウドサーバ設計/構築
・就職/転職のためのプログラミングスクール「Pスク転職(無料PHPスクール)」運営
・プログラミング教育系Webプラットフォームサービス「Tech_theater(旧:TASUKEAI)」運営

・AI面接対策サービス「SHITATE_AGE(シタテアゲ)」提供

※有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-305399

※労働者派遣事業許可番号:派13-316812
※BHAG:IT/AI+セールスライティング+会計+英語を、実務で学ぶ専門学校の設立(理論+実践×3倍の職業訓練学校)

住所:〒170-0014 東京都豊島区池袋1-16-17 カワムラビル3F-A
TEL:090-3509-3242(留守電いただければ、24時間以内に折り返し致します)

メール: info@dt30.net

代表者紹介


中田斉道(なかた・せいどう)

人材紹介23年、ITエンジニア教育18年、Webシステム開発15年

 大学卒業後、教育研修会社にて、セールス・マーケティング専門の人材紹介事業の立ち上げに参画(IT/Web業界担当)。新人賞受賞(2004年)。2005年8月、最年少マネージャー(当時)として昇進。
 その後、同企業にてITコンサルティング事業を立ち上げる。2010年12月に起業し、現在は、AIシステム開発と、人材紹介(無料PHPスクール)を行う。

 ●出身地: 兵庫県加古川市(母親の旧姓は加古さん)
 ●現住所: 東京都北区在住(私・妻・長女10歳・次女8歳)
 ●出身校: 加古川東高校(新聞部)、東京理科大学 基礎工学部(ロック研究会をクビに→ジャズ研究会へ)
 ●趣味: 世界遺産巡り(現在26ヶ国)、プログレ・メタル演奏(担当:ドラム)
 ●モットー: 苦労/困難/失敗/敗北/挫折/喪失/孤独/逆境は、過去の固定概念を手放すチャンス!
 ●StrengthsFinder: 最上志向、原点思考、包含、コミュニケーション